沿革

沿革

昭和34年 4月 社団法人中小企業診断協会 広島県支部 創設
39年 4月 広島県支部長 澤井一男 就任
43年 6月 広島市中区国泰寺町に事務所移転
53年 5月 広島県支部長 小林義人 就任
61年 5月 広島県支部長 濱崎義之 就任
62年 7月 研修・総務・広報委員会が発足
平成2年 10月 広島市中区上八丁堀に事務所移転
7年 10月 広島県支部グループ研究会が発足
8年 10月 平成8年度中小企業経営診断シンポジウム広島開催
8年 12月 広島市中区八丁堀に事務所移転
10年 5月 広島県支部長 寺谷忠郎 就任
11年 10月 広島県支部創立40周年記念事業開催
13年 3月 広島市中区上八丁堀に事務所移転
16年 11月 広島県支部創立45周年記念事業 経営革新フォーラム開催
17年 5月 広島県支部長 河田博夫 就任
19年 5月 広島県支部長 藤田武志 就任
20年 4月 地域力連携拠点事業 ひろしま診断協会設立
21年 11月 広島県支部創立50周年記念シンポジウム開催
24年 4月 一般社団法人 広島県中小企業診断協会 設立
25年 7月 経営革新等支援機関 認定
26年 5月 広島県中小企業診断協会 会長 岸本実 就任